安心&確実な医療レーザー脱毛クリニックの選び方【大阪編】

大阪でおすすめの医療レーザー脱毛クリニック HOME » 医療レーザー脱毛の全てがわかる!気になるギモンを解決Q&A

医療レーザー脱毛の全てがわかる!気になるギモンを解決Q&A

医療レーザー脱毛によくある質問と回答をまとめました。痛みの強さや肌への影響、レーザー脱毛を控えたい肌や体の状態など、知っておきたい情報が満載です。

Q1.脱毛で肌がきれいになるって本当?

自己処理で肌を傷つけることがなくなるので、肌がきれいになるといわれています。

さらに詳しいページ:医療脱毛の美容効果を検証

Q2.医療レーザー脱毛は保険適応できないの?

医療レーザー脱毛は医療行為ではありますが、基本的に保険は適用されません。その理由は、医療レーザー脱毛は美容目的だから。

美容目的で行なうクリニックでの美容整形が保険適用外になってしまうのと同様に、医療レーザー脱毛も保険適用外になります。保険証を持っていっても、保険適用にはならないので注意してくださいね。

さらに詳しいページ:医療レーザー脱毛にかかる料金を検証

Q3.脱毛後にはお手入れが必要?

脱毛後は肌が敏感になり、乾燥しやすくなっているので、保湿をしっかりする必要があります。肌が乾燥しすぎていると、ヤケドなどのトラブルの恐れがあるため、脱毛が受けられないこともあるので、日頃から保湿ケアをしておくことが大切です。

さらに詳しいページ:レーザー脱毛のアフターケアは何をしてくれる?

Q4.医療レーザー脱毛後にトラブルが起こったらどうしたらいいの?

医療レーザー脱毛後に「施術した部分が炎症を起こした」「施術部分がやけどした」というトラブルが起きることもあります。医療レーザー脱毛は高熱によって毛母細胞を破壊するため、施術した部分が炎症することは珍しいことではありません。その場合は、まず冷やすようにしましょう。

肌を冷やして炎症が治まるようであれば問題はありません。しかし肌を冷やしても炎症がなかなか治まらない場合、また施術した部分がやけどしている場合は、すぐにクリニックに連絡して適切な治療を受けるようにしましょう。

まれに脱毛前よりも脱毛後の毛が硬くなったり、濃くなったりすることもあります。そのようなトラブルが起きた場合も、早めにクリニックで相談するようにしてください。

さらに詳しいページ:医療脱毛後に硬毛化、増毛化が起きた場合の対処方法

Q5.期間を詰めて通って、早く終わらせることは可能?

医療レーザー脱毛は、施術する部位によって照射する間隔が違います。レーザーは成長期の毛根にしか反応しないため、退行期・休止期が過ぎるのを待ち、適切な時期に照射を行う必要があるのです。

間隔を詰めても効率よく脱毛できるわけではないので、一般的には2~3ヵ月ごとの施術をおすすめします。

さらに詳しいページ:医療レーザー脱毛にかかる期間や回数をリサーチしてみた

Q6.VIOなど恥ずかしい部位への施術に対するクリニック側の配慮は何かある?

VIOの医療脱毛、いくら同性のスタッフに施術をしてもらえるとしても「恥ずかしい」と感じるものですよね。

大抵のクリニックでは、完全個室でタオルやガウンなどで隠しつつ施術を受けることができますので、あまり恥ずかしい思いをすることはありません。施術するスタッフは手際よく照射していきますので、あっという間に施術は終わりますよ。

さらに詳しいページ:大阪でVIOの医療脱毛を受けるならココ

Q7.痛みはあるの?どのくらい?

医療レーザー脱毛の痛みの感じ方は、個人によって異なります。一般的には「輪ゴムでパチンと弾かれた感じ」と言われていますが、それ以下と感じる人も、それ以上と感じる人もいます。

この痛みの強弱は、脱毛する部位や毛量によって変化します。濃くて多いムダ毛を処理する場合は、レーザーに反応するメラニンも多くなるため、痛みも強くなりがちです。

ただし、何回か施術をするうちに毛量もメラニンも減るので、徐々に痛みも軽くなっていきます。痛みに弱い人は、麻酔の処置をしてくれるクリニックもあるので、事前に調べておくといいですね。

また、最新の脱毛機器は照射時間も短く、冷却装置などで痛みを緩和する工夫もあるので、それについても事前に調べておきましょう。

Q8.どこの部位の施術でも麻酔は使用してもらえる?

医療脱毛では、笑気麻酔や麻酔クリーム、麻酔テープといった麻酔を使うことができます。どの部分でも麻酔を使用してもらうことはできますが、麻酔クリームや麻酔テープはVIOなどのデリケートな部位には麻酔が効きにくいので、「あまり効果がない」と感じる方も少なくありません。

VIOラインの医療脱毛については、笑気麻酔の方が効果を実感しやすいでしょう。医師と相談の上、どのような麻酔を受けるか選ぶようにしましょう。

Q9.肌や身体への影響は?

肌や身体への影響はとくにありませんが、人によっては施術後に肌に赤みが出たりすることもあります。事前にテスト照射や診察を行い、適切な出力で施術を行えば問題ないでしょう。

ただし、光アレルギーや色素性病変がある方、日焼けをしている方、妊娠している方などは注意が必要です。カウンセリングで医師・看護師へ相談することをお忘れなく。

Q10.敏感肌でも脱毛できる?

医療レーザー脱毛は肌へのダメージが少ないため、肌が敏感な人でも安全に脱毛することができます。むしろ、シェーバーや毛抜きなどを利用した自己処理に比べると、肌の負担は断然少ないです。

ただし、施術前にきちんと医師・看護師が肌や毛の状態をチェックしてくれるクリニックで受けるようにしましょう。

Q11.妊娠中でも可能?

妊娠中でも医療レーザー脱毛は可能です。母体や胎児への影響があるわけではありません

しかし、女性ホルモンの変化などで肌が敏感になったり、妊娠前より毛深くなったりすることもあるため、場合によっては一時中断することもあるようです。気持ちの問題もあるので、カウンセリングでしっかり相談するようにしましょう。

Q12.1回の施術にかかる時間はどれくらい?

部位によって異なりますが、両脇なら5分ほどで終了する場合も。ひざ下だと30~60分、両腕だと30~60分、ビキニラインは5~10分くらいです。範囲が広いほど時間がかかります。

Q13.レーザー脱毛が受けられない場合ってあるの?

自己処理などで皮膚に赤みができてしまったり、極度に日焼けをしてしまった場合などはレーザー脱毛ができない場合があります。カウンセリング時に相談してみてください。

Q14.色素沈着してしまっている部位がある場合、施術はできる?

カミソリなどでムダ毛を処理していたために、施術したい部分に色素沈着が起きていることもあると思います。その場合、まずは医療脱毛を受けたいと思っているクリニックに相談してみてください。軽度の色素沈着であれば大抵は問題なく施術を受けることができます。

もしも色素沈着している部分が濃いようであれば、やけどする恐れがあるため、その部分をテープなどでカバーして施術を受けることになるでしょう。色素沈着については、医師が実際に目視して状態を見てからでないと分からない場合が多いので、まずはクリニックに相談するようにしてください。

Q15.顔の脱毛後、メイクはできる?

顔脱毛後の化粧は可能です。ただし、日焼けをしないよう、UVカット用のファンデーションを使うようにしましょう。

Q16. 脱毛中のムダ毛の処理はどうすればいいの?

脱毛中は、毛抜きやワックスを使ってのムダ毛処理はNG。カミソリや電気カミソリで剃るようにしましょう。

Q17.脱毛前に毛の処理は必要?

クリニックに行く前に、脱毛する部分の毛を剃る必要があります。ただし、自分ではできないところは、クリニックに依頼してもOKです。お店によっては、シェービング代が別途かかることもあるので、事前に確認しておきましょう。

Q18.タトゥーが入っていても脱毛できる?

タトゥーの色素がメラニン色素と同様に反応してしまうため、タトゥーが入っている部分にはレーザーを当てられません。そのため、タトゥーが入っている部分の脱毛はできません。

Q19.薬を飲んでいても脱毛はできる?

飲んでいる薬の種類によっては、脱毛ができない場合もあります。カウンセリング時に相談してみましょう。

Q20.施術後はお風呂に入ってもいいの?

湯船につかると体が温まり、赤みやほてりなどの肌トラブルが出る恐れがあるため、施術当日は、入浴はせず、シャワーだけにしましょう。脱毛後の肌はデリケートになっているため、ゴシゴシこすらず、やさしくなでるように洗いましょう。

Q21.別のクリニックから乗り換えることは可能?

医療脱毛を受けているものの、「やっぱり別のクリニックに乗り換えたい」と考えている人もいるかと思います。別のクリニックに乗り換えると、脱毛に使うマシンも変わってしまうこともありますが、それは問題ありません。

実際に脱毛サロンの光脱毛に満足できず、クリニックでの医療脱毛に乗り換える人は多くいますが、乗り換え後も問題なく医療脱毛を受けることができています。

クリニックによっては脱毛サロンから乗り換えると割引を受けられるところもあるくらいなので、クリニックから別のクリニックに乗り換えることも、特に問題はないといえるでしょう。

とはいえ、クリニックを乗り換えると余分なお金がかかります。なので、もしも乗り換えの理由が「今のクリニックの脱毛効果に満足できない」という場合は、まずは今施術を受けているクリニックに相談することをおすすめします。

Q22.施術部位を途中で変更することはできる?

クリニックの中には施術プランによっては施術部位を途中で変更することを可能としているクリニックもあります。 しかし、多くのクリニックでは途中で施術部位を変更したい場合は、一旦解約手続きをして、その後、新たに希望の施術部位で脱毛契約をする必要があります。

Q23.施術当日生理になってしまったら?

施術当日に生理になってしまったという場合は、VIOラインの脱毛でなければ特に問題なく医療脱毛を受けることはできます。しかしVIOラインの脱毛の場合は、生理中の医療脱毛はNGです。(クリニックによっては、タンポンを挿入していれば医療脱毛OKのところもありますが、生理中のVIO脱毛はあまりおすすめできません)

施術当日に生理になってしまったという場合は、クリニックに連絡するようにしましょう。多くのクリニックでは予約日の前日、もしくは2日前までにキャンセルの連絡を入れると決められていますが、「当日生理になってしまった」という場合はペナルティなしでキャンセルできるところもあります。

ただしペナルティの有無はクリニックによって異なるので、「明日、明後日くらいに生理がくるかも……」という場合は早めにキャンセルの連絡を入れておくことをおすすめします。

Q24.医療レーザー脱毛は子宮など臓器への影響はないの?

医療レーザー脱毛のレーザー光線が進入できるのは、皮膚の3~5mm程度と浅い部分にとどまります。レーザー光線が子宮まで届くとは考えられませんので、医療脱毛によって体内の子宮やその他の臓器に悪影響が及ぶ心配はありません。

Q25.粘膜にはえている毛は脱毛できるの?

エステの光脱毛では、Iラインなどの粘膜部分に生えている毛の脱毛はできません。しかし医療脱毛では粘膜部分に毛が生えている場合も、膣周辺を避けて脱毛することができます。

とはいえ、多くの人は粘膜部分に毛が生えていません。粘膜部分に毛が生えているかどうかに関わりなく、医療脱毛ではIラインやOラインの脱毛はムダ毛が気にならないようにきちんと処理できると考えて問題ありません。

 
パーツ別
医療レーザー脱毛が安い大阪のクリニック
BEST3■2018年6月最新版
※5回の料金を記載しています。
全身脱毛
表参道スキンクリニック大阪院
185,000円公式サイトへ▶
ジョウクリニック
198,000円公式サイトへ▶
きぬがさクリニック
298,000円公式サイトへ▶
ワキ
表参道スキンクリニック大阪院
10,000円公式サイトへ▶
きぬがさクリニック
18,850円公式サイトへ▶
ジョウクリニック
12,000円公式サイトへ▶
VIO
ジョウクリニック
58,000円公式サイトへ▶
きぬがさクリニック
63,750円公式サイトへ▶
表参道スキンクリニック
80,000円公式サイトへ▶
Copyright (C) 大阪で医療レーザー脱毛を受けるならこのクリニック! All Rights Reserved.